Dope横浜オープン
横浜にDopeをオープン。 海外のカスタムバイクパーツを中心に取り扱う セレクトショップとしてスタート。

Dope MOTORCYCLE AND OUTDOORSは、 横浜を拠点とするカスタムバイクブランドです。
2020年、アジアのカスタムバイクパーツやブランドを日本へ紹介するショップとしてスタートしました。
ライダーの声や実店舗でのカスタム車両展示、イベントでの経験を通じて、既存の商品では応えきれないニーズに気づき、オリジナル商品の開発にも取り組むようになりました。現在は商品のセレクトだけでなく、自ら企画・開発まで行っています。
また、Dope Thailandを拠点に、アジアのブランド・サプライヤー・メーカーと日本のマーケットをつなぎ、商品開発や仕入れ、物流などにも取り組んでいます。
Dopeが提案するのは、現行車をフレームカットなどの大がかりな車体加工をすることなく、もっと自由に楽しむための実用的なカスタムです。
カプラーオンや専用キットなど、取り付けやすさにもこだわり、実際の使用環境を考えたプロダクトを開発しています。日本の法規や使いやすさにも配慮しながら、スタイルと快適性を両立したカスタムを提案します。


スタイルと快適さ。
そのどちらも、カスタムの楽しさ。
Dope自身がアイデアやカスタムの経験、ライダーの声などをもとに、商品の企画・開発・仕様設計を行っています。
Dope製品とセレクトパーツを組み合わせ、現行車両の新しい楽しみ方やスタイルを提案しています。
K-SPEEDをはじめとするアジアのブランドや商品を日本へ紹介し、ブランドとの取り組みや商品展開を行っています。
ミーティングやイベント、メディアなどを通じて、バイクを楽しむさまざまなスタイルやカルチャーを発信しています。
Dopeでは、オリジナル商品とセレクトパーツを組み合わせ、カスタム車両を製作しています。
ワンオフで終わるカスタムではなく、実際に販売しているパーツを組み合わせることで、誰でも自分のバイクで再現できるスタイルを提案しています。
Dopeのカスタム車両を見て、「こんなバイクにしたい」と思ってもらう。そして、自分のバイクでもそのスタイルを楽しんでもらう。それがDopeのカスタム車両です。

Dopeは、カスタムの現場で得た経験やライダーの声、独自のアイデアをもとに、商品の企画・デザイン・仕様設計まで自社で行っています。
日本・アジアの信頼できる製造パートナーとともに製品化し、実際の使用環境を想定したテストや車両適合を重ねながら、カスタムをより楽しめる商品へと仕上げています。

Hondaの現行車両をベースとしたカスタム提案やプロジェクトに携わり、企画やカスタムスタイリングのデザイン・監修を行いました。
Honda CL250 / CL500をベースにDopeがカスタムスタイリングを監修した「COOL ADVENTURE STYLE」では、Dopeが企画・デザインを行い、デザインしたパーツをDAYTONAが製作しました。
プロジェクトを見る
Rebel用マフラーについて、 DopeからSP TADAOへ開発をリクエスト。 実際のユーザーの声やカスタムのニーズをもとに、 商品開発へつながりました。
開発ストーリーを見る
日本のお笑いタレント「濱口優さん」とのコラボレーションにより、 Hunter Cub CT125専用シートを共同開発・販売。
商品開発に加えてファンミーティングも共同開催し、商品を通じたイベントにも取り組みました。
YouTubeを見る
Honda Motorcycle Japanとのミーティング。
当時のHonda Motorcycle Japan社長・室岡様、現社長・市川様と、カスタムプロジェクトや今後の取り組みについて意見交換を行いました。
Dopeの大きな特徴のひとつが、 日本とタイのネットワークです。
2024年4月、バンコクにDope Thailandを開設。日本では商品企画や販売、国内のショップ・ブランドとの取り組みを行い、タイではK-SPEED、Cub HOUSE、MOTION J、MOTOROLDなど、アジアのカスタムバイクブランドとのつながりを築いています。
日本とアジアのネットワークを活かし、ブランドや商品の紹介、仕入れ、商品開発などを通じて、日本とアジアのマーケットをつないでいます。

Dopeはこれまでに、 全国300店舗以上のバイクショップから 卸売注文を受けています。
全国の二輪販売店やカスタムショップを通じて、 Dopeの商品を販売・展示・取付していただいています。

Dopeは、ミーティングやイベント、メディア・雑誌での発信、ライダーとの交流など、さまざまな活動を行っています。
バイクをきっかけに生まれる出会いやコミュニティを大切にしながら、新しい楽しみ方やスタイルを発信しています。
ミーティングやイベントを通じて、 ライダーと直接つながる。
二輪メディアや雑誌などを通じて、 Dopeのカスタムやプロダクトを紹介・発信。
横浜にDopeをオープン。 海外のカスタムバイクパーツを中心に取り扱う セレクトショップとしてスタート。
ライダーやイベントで得たリアルな声をもとに、 ハンドルやフォワードコントロールなどオリジナル商品の開発を開始。
Rebel 1100、Monkey、Daxなどへ展開。 CT125やRebelを中心としたミーティングを多数開催し、 ユーザーとの交流を通じてカスタムカルチャーを広げる。
CLシリーズのカスタム提案を開始し、 オリジナル商品の開発・カスタムプロジェクトを拡大。Dope関西をオープン。
4月、バンコクにDope Thailandを開設。 アジアでの商品調達・物流・開発・ ビジネスネットワークの拠点を構築。
Honda関連プロジェクトや、日本全国の二輪販売店でのDopeブース展開など、活動の幅を拡大。
海外ネットワークをさらに広げ、 JETROの海外展開支援にも採択。 日本で培ったカスタム文化とプロダクトを海外へ発信する取り組みを開始。
海外ディーラーやディストリビューター、カスタムショップ、ブランド、メーカー、メディアなど、さまざまなパートナーとの取り組みを進めています。
販売やカスタム車両の製作、商品開発、情報発信など、それぞれの強みを活かしながら、Dopeと共にバイクの楽しみ方やカスタムスタイルをより多くの人へ届けています。
Dopeの商品を取り扱い、カスタムスタイルをお客様へ提案。
Dope製品を使用したカスタム、車両製作、取付などを通じた提案。
商品開発、OEM、日本・アジア間のビジネスなど、さまざまな取り組み。
車両、商品、イベントなどを通じたDopeのカスタムカルチャーの発信。
Dopeとの取り組みについて、お気軽にお問い合わせください。
横浜を拠点とする、
日本のカスタムバイクブランド。